Hatena::Groupyumequi

ラリ報

20110917

[]警察官とヤクザとの板挟み

こんな夢を見た

なんとなく、ぼーっと道を歩いていたら自動販売機の前で警察官がおっさんを取り調べしていた。

どうやら、自動販売機には警告メッセージが出ていて、悪戯されていた模様。で、近くにいたそのおっさんから事情を尋ねているらしい。で、そのおっさんがヤクザなので、自動販売機の事件の真相はどうあれ因縁つけてしょっ引きたいようだ。

しかしおっさんからすればそれについては潔白、という主張らしい。


そんな中で私がいたので、あやしいものを見なかったか?自動販売機のメッセージに気が付かなかったか?と聞かれることに。

そうは言ってもスルーしてたし、記憶も曖昧っすと警察官に返す。


でもって、ヤクザのおっさんの舎弟っぽい人にも同様に質問され、いやーでも見てないし憶えてないものはどうしようもねぇっす、と言うしかなかった

自動販売機は「お買い上げありがとうございます」的なメッセージが表示されるタイプのもので、そこの電光掲示板みたいな部分にエラーメッセージが表示されていた。

私はその近辺をプラプラしていたのだが、そのメッセージがいつから出ていたかは分からない。

でもって、ヤクザのおっさんがその自動販売機荒らしていたような感じには見えず、どう考えても警察官に無理くり因縁つけられている様子だったので、心情的にはそちらを応援する気持ちはあったが、いかんせん特に目撃しているわけでないので、舎弟の人にもそう答えるしかなかった。


20110830

[]ミニチュアダックスフンドを飼っていた(夢の中で)

こんな夢を見た

パソコンを置いてある部屋でダラダラとしていると、妙な気配が。

周りを見渡すと、足元にミニチュアダックスフンドがいた。まだ仔犬でとても小さく、かわいい。どうやら先月から今月始めにかけてペットショップで購入したものらしい。


家計簿をつけているのだが、そのことについて書いてなかったな、あとで書かないと……と思っていると、そのミニチュアダックスフンドが部屋の中で粗相をしてしまう。仔犬なので仕方ないとは言え、トイレの訓練をきちんとしておかないと、と思った

実際にはミニチュアダックスフンドを購入したわけでもないし、現在ペットも飼っていない。

要因としては前日に視聴したアニメ「日常」22話で、犬のエピソードがあったためだと思われる。いくら仔犬とは言え、マンガっぽい表現だったし。部屋が汚れるのは、まぁ構わないのだけど、一ヶ月近く経っているのにしつけをしてなかったので、その点は後悔していたり。この辺りの飼った時期はケータイをそのころに変更したので、その連想だろう。

あとイヌもだけれどネコも含め、今までに飼ったことがないのでややリアリティに欠ける部分が多い描写だったな、とは思う。

20110818

[]時計の文字盤が鏡文字に

こんな夢を見た

目が覚めて、時計を見たのだがどうも様子がおかしい。

いつも通りの時計の様なのだけれど、見辛いなと思って観察すると文字盤の文字が鏡文字のようになっていた。どういうことだ?

その後、他の字も鏡文字のようになっていた(と感じた)。

時計ごと左右反転ではなく、時刻を示す文字が左右反転。ただしばらく見ると表示が元に戻ったりしたので、そういう世界なのではなく、私の認識の問題で左右の区別がつかなくなってしまっている、という状況のようだった。ま、そこら辺の定義は夢の中の話なので曖昧だが。

実際の私自身は鏡文字を書けたり、認識が曖昧だったりはしないのだが、左利きの人だったり学習障害の人でそういう状況になることがあるらしい。そういった知識はあったので、疑似的に認知があやふやな状態を再現したのかもしれない。

20110731

[]仔猫に舐められる

こんな夢を見た

目の前に仔猫がいたので、怖がらせないようにゆっくりと撫でていると、向こうも慣れてきたのかやたらと指を舐めたり甘噛みされたりした

もう少し細部はあったような気もするが、大まかな内容はそれくらい。仔猫とじゃれていると、後から女性が出てきて話しかけれたようにも記憶しているが、そこも詳細不明。

要因としては、前日の新潟・福島豪雨で被害の大きかった信濃川周辺の地域に、猫を飼っている知り合いがいてそれが心配だったのが遠因としてはあるのかもしれない。

20110530

[]山のように並べられる料理

こんな夢を見た

遅めの昼食を食べようとする私。

場所は、学校の食堂みたいなところで簡素な丸テーブルを友人たちが囲んでいた。彼らは既に食事を済ませて雑談をしているので、私も話に参加しながら料理を待っていた。

すると、やってきたのは山のように盛られた野菜炒めやピザフライドポテトちくわ揚げなどの皿。立ち上る美味しそうな匂いに友人たちも話に集中できず、迷惑そうな表情が並んでいた


解説や補足・考察など

舞台としては、学校の食堂のようなところ。ああいう場所って、先に食券を買って自分で料理を運ぶシステムだったと思うが、そこら辺はいい加減だなぁ。

この夢の直接の原因としては、前日の夕食を遅めにとったことだと思う。料理は中華やイタリアンといったものでなく、家庭料理……というか自分が作るような適当なものばかり。

結局その後、友人たちはちくわ揚げとか簡単に手を伸ばせるものを食べていたりしたが、それでもかなりの量が余っていた。