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ラリ報

20100507

[]足の爪/土鍋

こんな夢を見た

ふと気がつくと、左足の小指の爪が異様に長かった

で目が覚めたのが、午前4時。なので二度寝したら

(夢の中で)目が覚めると、

火にかけっぱなしだった、土鍋を思い出して慌ててコンロを止めた。雑炊を作っていたのだが焦げてしまっていたものの、幸い火事にならずほっと胸を撫で下ろした。

という。


足の爪

こちらについては、前後の流れがあったように思うが、詳しくは憶えていない。

たぶん誰かと会話してたような。


足の爪は、4,5センチくらいもあってビックリした……が、目を覚まして触ってみても当然そんなに伸びてない。


土鍋

雑炊を土鍋で作ることがよくある。

確か流れとしては、雑炊を作ったものの食べようかとしたところ所用で(電話か来客?)その応対の時間で冷めてしまったので、再度温め直しをするつもりだった。……なのだが、うっかり寝てしまって……という経緯だったと思う。


これは前日に地方ニュースで、家庭にも火災報知機の設置が義務づけられるので、(確か)小千谷市では消防士が春と夏に特に高齢者の家庭を周り火災報知機の点検や設置を無料で行っている、……っていう映像を見たためだろうと思う。


あと実際には、土鍋を火にかけっぱなしにした経験が無いので、焦げた描写は結構曖昧だった。そこは想像力の限界なんだろう。