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ラリ報

20110524

[]私は保護区のようなところにいた

こんな夢を見た

私は動物保護区のようなところにいた

そこでは黒い影のような豹がいて、彼らを見守るのが仕事だった。彼らの生態は謎で


そこに政府の人間という連中が乗り込んでくる、男と女の2人。

ワゴンバスを用意して私達を連れて狩りにでるという


面白そうなので同行する私


しかし、保護活動の中心となっていた女性にはその活動を知らせないままバスは出発


保護区を疾走するもののいつもと違って見つからない

豹は豹だが、真っ黒で影のような存在。そして大きな特徴としては刃を持っていたこと。

PSYRENでいうところの、ブラック雨宮さんがシャイナ(テレポーター)を刺したようなヤツ、というかそのまま。

死神が使う鎌の先だけが、触手の先にあるような。


豹の身体の中心から触手が出ていて、その先に刃があるという感じ。

触手は自由に動けるので、それで木とかを倒したりはしていた。


生態などは不明

そもそも滅多に目撃できず、

だが、人間に被害を与えるなどの事例はないようだ、それほど強い力を持っていてもこちらはそんなに緊張感はなかった。