Hatena::Groupyumequi

ラリ報

20110524

[]私は保護区のようなところにいた

こんな夢を見た

私は動物保護区のようなところにいた

そこでは黒い影のような豹がいて、彼らを見守るのが仕事だった。彼らの生態は謎で


そこに政府の人間という連中が乗り込んでくる、男と女の2人。

ワゴンバスを用意して私達を連れて狩りにでるという


面白そうなので同行する私


しかし、保護活動の中心となっていた女性にはその活動を知らせないままバスは出発


保護区を疾走するもののいつもと違って見つからない

豹は豹だが、真っ黒で影のような存在。そして大きな特徴としては刃を持っていたこと。

PSYRENでいうところの、ブラック雨宮さんがシャイナ(テレポーター)を刺したようなヤツ、というかそのまま。

死神が使う鎌の先だけが、触手の先にあるような。


豹の身体の中心から触手が出ていて、その先に刃があるという感じ。

触手は自由に動けるので、それで木とかを倒したりはしていた。


生態などは不明

そもそも滅多に目撃できず、

だが、人間に被害を与えるなどの事例はないようだ、それほど強い力を持っていてもこちらはそんなに緊張感はなかった。

久しぶりに更新

夢を見ていなかったわけでもなかったのだが、ちょっと面倒だったので放置していたという。


私はこの日記の他に、ダイアリーと個人グループ日記をつけているのだけれども、そこで利用しているのが「はてなダイアリーライター」というツール。これを使うと好きなエディタから更新できるので非常に便利なんですよ。

しかし、ちょっと前に設定を消してしまい、ダイアリー・個人グループの設定を元に戻したものの、面倒なのでこの夢日記はスルーしていました。なんですが、先日新たにWindows7 64bitのノートパソコンを購入したのを機に色々と設定しなおしたり、見直したり諸々している一環でこの日記も再始動してみるか、という。

夢を見たときしか更新しないので、楽ですし。


……というわけで、ぬるーく再開。

20100507

[]足の爪/土鍋

こんな夢を見た

ふと気がつくと、左足の小指の爪が異様に長かった

で目が覚めたのが、午前4時。なので二度寝したら

(夢の中で)目が覚めると、

火にかけっぱなしだった、土鍋を思い出して慌ててコンロを止めた。雑炊を作っていたのだが焦げてしまっていたものの、幸い火事にならずほっと胸を撫で下ろした。

という。


足の爪

こちらについては、前後の流れがあったように思うが、詳しくは憶えていない。

たぶん誰かと会話してたような。


足の爪は、4,5センチくらいもあってビックリした……が、目を覚まして触ってみても当然そんなに伸びてない。


土鍋

雑炊を土鍋で作ることがよくある。

確か流れとしては、雑炊を作ったものの食べようかとしたところ所用で(電話か来客?)その応対の時間で冷めてしまったので、再度温め直しをするつもりだった。……なのだが、うっかり寝てしまって……という経緯だったと思う。


これは前日に地方ニュースで、家庭にも火災報知機の設置が義務づけられるので、(確か)小千谷市では消防士が春と夏に特に高齢者の家庭を周り火災報知機の点検や設置を無料で行っている、……っていう映像を見たためだろうと思う。


あと実際には、土鍋を火にかけっぱなしにした経験が無いので、焦げた描写は結構曖昧だった。そこは想像力の限界なんだろう。

20100403

[]鳴り止まないアラーム

こんな夢を見た

私はオフ会のため、水戸は「じょうしん」駅の最寄の学校にいた。

そこで続々と集まる面々。私は始まる前に最終電車を確認しようとケータイをいじるも、どうも操作し辛くて戸惑う。初めて会う人、以前に1度会ったことのある人、ネットでは有名な人などと挨拶もそこそこにケータイで確認してたのだが、思うように文字が打てないし、エラーになってしまう。

いよいよ、近くのオフ会場(飲み屋)に移動という段になっても、まだ最終電車を確認できない私。移動のすがら学校で生徒を指導していた同級生にばったり会うが「おっ?じゃあーなー」と、久しぶりの再会も話す時間も取れないほど移動の集団に遅れてしまう。

他のオフ会参加者はそれぞれ話が盛り上がってるのに、なんで私だけケータイと格闘しなければならないんだ?と思っていると、突然鳴り出すケータイ。慌てて止め方を調べるものの、どうやっても止まらない。仕方ないので電源も抜いてもダメで、ずーっと鳴り続けてしまう、周囲の人達には変な目で見られるし

すると、オフ会参加者で記念写真を撮ると言う。

仕方ないので、その場にケータイを起き記念撮影の列に加わるも、遠くに置いたはずのケータイの音がまだ鮮明に聞こえる、おかしいな少なくとも2,30メートルは離しておいたので多少小さくなるはずなのに……

と思ったら、枕元でケータイのアラームが鳴っていた。


水戸のオフ会は、「はてなちゃん同人誌」のことだろう。是非参加したかったが、行けなかったし。

水戸自体は以前に言ったことはあるが、「じょうしん」駅は知らなくて……というか多分、夢の中の創作で困った。漢字が分からなかったし。(「じょうそん」だったかもしれない。)

ケータイがうまく使えなくてイライラする、というのはdocomoから新しいAndroidケータイのXperiaが発売開始されて、Twitterで色々と反応を見ているため、うらやましくてそうしたことになったのだろう。現在使っているAndroidのHT-03Aはたまに操作途中でアプリが落ちてせっかく入力した内容が消えてしまうことも、ままありその体験が反映されていることもある。

調べたかったのは、地元新潟への帰りの時間なのだったが、GPSで位置を特定して最寄駅を検出する方法もダメ、「じょうしん」駅でなくて*1水戸駅で検索してもダメ、そもそも文字入力が遅いし不安定という。

正確に言うと実際持ってるケータイと夢で持っていた端末とではデザインが異なり、DSiくらいのサイズがあったが。


アラームについては、子ども用のケータイで防犯ブザー機能というものがあり、特定の操作をすると(外装にあるボタンを10秒押しっぱなし、など)最大音量でアラームを鳴らし続けどんな操作も受けつけず止めることはできない……というモードがあったりする。

止める手段は電源を抜く、しかないという強力な機能なんだが、どうもその知識が発揮されてしまったようだ*2

で、止まらないな、と思ったら現実世界でのアラームだった、というベタなオチ。

ベタな結末だったが、実際体験したのはレアだったのでちょっと感動した。結構アラームが鳴る前に目が覚めるんだよね。


なぜ学校?

学校が待ち合わせの舞台だったのは、想像しやすい空間なんだろう。少なくとも水戸の街並みよりは想像しやすかった。あと夢の中で出てきた水戸の街も、新宿とかに似てたし*3

同級生

学校との連想で登場したと思う、教職をとったわけでないのでなんか美術の指導・補佐をするような感じだった。染色の実習の補佐?をしてた。

*1:確か水戸駅の隣りかその隣り、という設定

*2:実際にAndroidケータイにはそうしたモードはない

*3:田舎者が考える、都会のイメージ

20100104

[]話を聞けよ

こんな夢を見た

舞台はGoogle社?はてな社?のようなところで、広い社屋を社員は思い思いに使い、また自由にお菓子食べ放題だったようだ。

社員はパンも自由に食べられるようで、パス?IDカードを提示して好きなようにトレイに入れていたが、どうやら私は見学に来たのか、ゲスト扱いなのでお願いしてとってもらった。

そうして、食堂の席で顔見知りの社員と話していたのだが、周りの人間がやたら自由過ぎてこっちが話しているのに、一方的に話しかけて来たり、席に割り込んで来たりして困った。

なんとなくイメージするIT企業の印象、というかよくは分からないのだけれどお菓子やジュース食べ放題っていうのが印象につよかった。お菓子も献血ルームにある小分けパックの煎餅とかじゃなくて、ドーナツとかベーグルとかシュークリームとか。

で、菓子パン?売り場……まぁ言ってしまえばミスタードーナツみたいなコーナーがあって、そこでもパンが取り放題という。で、社員がトレイに入れまくってて、こちらはちょっと呆れるくらい。私はデニッシュパンをドーナツ状にしたようなものを食べていたが、相手はそういうのをいくつも食べていた。

目が覚めて思い出してみると、顔見知りとは言っても夢の中の設定であって、実際の知り合いはいなかった。

なにより困ったのが、その相手と話していたのにやたら他の連中から話かけられたこと。いや、いいけどもさ、オレ、こっちの人と今話している見えないの?っていうくらいオレがオレが。挙句(話し相手とは隣同士の座り位置だったが)間に椅子を持ってきて割り込む始末。お前等ホント自由だな、って思った。


よくそうしたIT企業の印象を「大学っぽいイメージ」って言うけれど、そういう意味なのかなぁ、と思った。

20100102

[]舞台で意趣返し

こんな夢を見た

ダウンタウンの松本さんが、とある芸能人とトラブルになりもう我慢できなくなったのでそれを生舞台で暴露してしまおう、と考えていた。私はなるべく説得したのだが、決心は固く必ずやると。

もちろん、そんなことをしてしまったら大反発を受けてしまうだろう、本人としてはすぐにでもそうしたい気持ちはあるのだが周囲の迷惑を考えて、徐々に仕事を減らして終わらして、整理をつけてからその意趣返しを行う決心をしたようだ。

そうした強い決意を間近で見て、また仕事がだんだんとなくなっている中で勝手なことを言い出す周囲を見て悶々とする日々だった。

という初夢。

ダウンタウンの松本さんが出たのは、大晦日番組の影響だろうなぁ。誰が?はあまり意味なくてそういう場面が意味あるのかもしれない。まぁ夢は夢だし。